“手探りで進む者たち”
(The Fumblers)

クエスト日記
『聖夜の奇跡』
(資料館警備Part3)
2005/05/08


The Fumblers
(2005/05/08)
ローラ キャロライン ヴィヴィオ シロー スラーヴァ
LV60 LV60 (LV60) LV59 LV60
オーナメントクラフト プリーチャー (クラスチェンジ) モンク センチネル

【1】

【1】
(2005/05/08)
冒険結果
(別窓で結果が開きます)

色々な意味で散々だったぬいぐるみの城の攻略を終え、再びアクラシエル地方にやってきたファンブラーズ。
特訓(クラスチェンジ)のために遅れて合流することになったヴィヴィオを除き、今回は四人で資料館の警護です。
もう三度目とあって、この仕事ももう慣れたもの。

シロー『……暇だなあ。またイブンアルミでも来ないかな?』

この通り、シローなどは完全に退屈しきっています。
てか、イブンアルミって誰。
そんな折、噂をすれば影とばかりに当の盗賊イブン・アミルが登場。

シロー 『来た来た』

格好の暇潰しの相手を得られたとばかり、シローはやけにご機嫌です。
臨戦態勢を整えつつ、盗賊に一声。

シロー 『勝負だイブン・アミル、死ねえ!』

名前、ちゃんと覚えていたんじゃん……。
ここまでおちょくられているのを見ると、何だかイブンアルミイブン・アミルが不憫になってきます。
そんなこんなで戦闘ですが、その前にスラーヴァがシローに一言。

スラーヴァ『シロー、オサフネ波はなるべく打つなよ。周りの被害が大きいから』

任務の性質上、オサフネ波を封じられることになったシローですが、慌てず騒がず。

シロー『えー、しょうがないなあ。じゃあ最近考えた新技で』

何だか非常にイヤな予感のする一言ではありますが。今回はあまりに戦闘が短すぎました。
たった2ターンで殲滅とあっては、さしもの新技も披露する暇がなく不発という結果に。

一体何をする気だったんだ、シロー……。

今回の一言

『……どうだ、これ?』
(シロー)

戦闘終了後の台詞より。
いや、だから発動してないし……。